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チャンスクJAM Vol.5

チャンネルスクエアパーク内のボルダリング、スラックライン、スケートボードの3種目の総合優勝を決める、チャンスクならではの大会「チャンスクJAM」、今回で5回目を迎えました。 Vol.1では小学生〜高校生が主流だったこのイベントも、今では小学生が中心となって活躍。今回もたくさんのキッズとヒーボーさん(唯一の大人)で和気あいあいと盛り上がりを見せていました。   ビギナークラス(今回は1名だ […].

12月 4,2016  0

チャンネルスクエアパーク内のボルダリング、スラックライン、スケートボードの3種目の総合優勝を決める、チャンスクならではの大会「チャンスクJAM」、今回で5回目を迎えました。

Vol.1では小学生〜高校生が主流だったこのイベントも、今では小学生が中心となって活躍。今回もたくさんのキッズとヒーボーさん(唯一の大人)で和気あいあいと盛り上がりを見せていました。

 

ビギナークラス(今回は1名だったのでエントリークラスと一緒に競技)、エントリークラス、オープンクラスと3つに分かれてスタート。

ビギナー、エントリークラスは、親御さんはもちろん、ともに競い合う子どもたちもライバルでありながら、同じ場で練習してきた友達に、大きな声援を送っていました。普段練習してきた事を確実にこなす子、緊張して失敗する子、喜んだり悔しがったりと子どもたちの様々な表情を見れました。

男子はスケートボードに気合十分、全身全霊でポイントゲット、女子チームはスラックライン、ボルダリングの素晴らしい演技でポイントを稼いでいる子が多く、男女で対照的という面白い一面もあり、チャンスクJAMだからこそ見えた光景でした。

 

一方オープンクラスはというと、うってかわって緊張感がバリバリ伝わってきました。それもそのはず、今回はスケートボードで県外の様々なイベントで活躍するキッズも参戦。東京、茨城、郡山、会津など、様々な場所からのエントリーがあり、スケートボードは熱いスペシャルなトリックが繰り広げられました。

このような中でローカルキッズ&ヒーボーさんが、どれだけ3種目バランス良くポイントを稼いでくるか、この辺りがチャンスクJAMならではの見所の一つとなりました。

スラックラインでは、ビギナー、エントリー同様、女子チームのスラックラインのパフォーマンスと安定したバランスには、思わず歓声があがり、まるでトップアマの試合を見ているようでした。

 

このチャンスクJAMを通して、より上を目指しての挑戦、練習してきたからこそ感じる緊張、ライバル兼友への熱い声援などいろいろなものが溢れていました。笑顔も涙も、さらにはハプニングもありましたが、みんな一人ひとり、自分なりに頑張っていて心に残るチャンスクJAMになりました。

 

ご参加いただいたキッズ&ヒーボーさん、ならびに保護者の皆様、ありがとうございました。次回のチャンスクJAM開催も、もうすでに企画中です!お楽しみに!

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合言葉は…、「チャンスクーーーJAM」!!

 

 

 

MAN WITH A MISSION"THE WORLD'S ON FIRE"追加公演出展終了!

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