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笑顔と青空が作る未来への1歩のスラックライン

昨日はYUME MIRAI SUPPPORT PROJECTの第1弾のスラックライン編を開催致しました。当日は青空広がる暑いくらいの最高の天気となりました。            .

Oct 29,2018  0

昨日はYUME MIRAI SUPPPORT PROJECTの第1弾のスラックライン編を開催致しました。当日は青空広がる暑いくらいの最高の天気となりました。

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第1弾となった今回は福島日産自動車、日産サティオ様とタッグを組んでの開催となり会場の音響設備やMCマイクなどの運営電源を日産リーフの蓄電システムパワームーバーにて運営。日常生活の電源としてはもちろん、災害時の緊急電源としても活用することができ車の多様性と進化を感じさせる素晴らしい車両でした。そしてもちろん燃費良し!!

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そしてイベントのオープニングは今回参加してくれた須藤美青プロ、竹部茉桜、竹部叶大、渡辺莉央の4人のライダーのデモセッションでスタート!!まずはライダー達がスラックラインの基本的な歩行や、ジャンプ、スタティックトリックなどを MCリッキーさんがわかりやすく紹介して下さり、、そこからの各自のフリーセッション!デモが始まるとDJ NANASHIMAの音楽も会場の雰囲気を盛り上げ、会場内の皆様はもちろん、街なか広場の道ゆく人も足を止めてライダー達の個性豊かなトリックに目を奪われ自然と拍手が起こっていました。

 

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午前中はこのイベントをサポートしてくださった福島日産自動車の代表取締役の金子様、福島大学教授奥本様、チャンネルスクエア代表の平によるサポートプロジェクトのスタートについてのトークセッション。

午後には今回のテーマがサポートプロジェクトと言うことで、ライダーだけでなく選手やライダーをサポートする保護者の方にも家族のスポーツサポートについてのインタビューなども開催させて頂きました。その中でも個人的に印象的だったのは「子どもをサポートする一方で、子どもだけでなく自分自身もスラックラインを通して日本全国に繋がりが広がった。そして会話が増えコミュニケーションが絶えない。」と。家族間でもコミュニケーションが希薄な現代とも言われるが、スポーツは技術面だけでなく、そういった側面でもやはり有効であるなと改めて実感できました。当日無理な登壇のお願いに快く応えて下さった保護者の皆様ありがとうございました!!

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午前・午後、1日を通してレッスンや体験会にも沢山の方にご参加頂き、午後にはライダー達も仮装しての楽しいセッションとなりました!

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第1弾としてのスラックラインは、沢山の笑顔と青空に包まれた1日となりました。

今回のイベント開催にあたり、福島日産自動車・日産サティオ様、福島市、福島市教育委員会様、フード出展頂きましたCURRY DININNGBAR笑夢、豆食堂ポロッポー様、MCリッキー様、DJ NANSHIMA様、ライダーの保護者の皆様のバックアップに心より感謝申し上げます。また9月10月にJAPAN GIVINGよりご支援頂きました皆様のご支援金の一部を本イベントに活用させて頂きました事を合わせて感謝申し上げます。

なお、ただいまYUME MIRAI SUPPORT PROJECTの第2弾も企画検討中でございますので、引き続き宜しくお願い申し上げます!!!

 

 

感謝を1つの形にさせて頂きました!!

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