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CS LEAGUE Vol.1

第一回目の開催になったCS LEAGUE Vol.1!! 朝10時の受付開始から、CS LEAGUE「SKATEBATTLE」に参戦するライダーが続々と来店! 公開練習からハイレベルなトリックが連発!!コンテスト前から熱いセッションが始まってました。 開会式を済ませ、DJ SANTAKE from Club.

9月 7,2015  0

第一回目の開催になったCS LEAGUE Vol.1!!

朝10時の受付開始から、CS LEAGUE「SKATEBATTLE」に参戦するライダーが続々と来店!

公開練習からハイレベルなトリックが連発!!コンテスト前から熱いセッションが始まってました。

開会式を済ませ、DJ SANTAKE from Club NEOのミュージックとともに、A、B、C、Dに分かれたグループジャムセッションが繰り広げられました。

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各グループ、ジャッジするのが大変なほどレベルが高いセッションでしたが、ガチンコバトル!ノックダウン方式の決勝トーナメントに進んだのはやはりメイク率や技の難易度の高いライダー達でした。

そんな嬉しい様な、ホッとしたトーナメント進出ライダーの横では、トーナメントの残り枠を掛けた敗者復活バトルが開始!!ハイレベル&スタイリッシュな戦いが繰り広げられ、これまたジャッジ泣かせの接戦でした。
そんな白熱したジャムセッションを制し、見事トーナメントに駒を進めたライダーの発表でしたが、
シライシ ヨウヘイと残念ながら負傷してしまったバンセイ ヨシノリのDNFによりタカヤマ ツバサとサトウ カエデがクランクアップ!!会場は、どよめきと歓声があがってました。
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そしていよいよ決勝トーナメントへ!!
一人1分の限られた時間でトリック、ルーティーン、難易度をどれだけメイク出来るか!!!
ジャムセッションとは違い、メンタルが問われるこのノックダウン方式、ライダーの緊張感はピークへ、、、。合わせた様にDJ SANTAKEが音で賑わせます。

そんな、緊迫したバトルでも変わらない滑りをするライダーや悪戦苦闘しているライダーまで、普段とは一味も二味も違った顔を見る事が出来ました。

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今回、第一回目のCS LEAGUE 「SKATE BATTLE」県内以外にも山形、宮城からの参戦も多く、年齢も小学生から大人までたくさんのライダーに参加いただきました。

普段から大会で頑張っているスーパーキッズから、大人ならでは、スタイルある滑りのローカル。

ローカルキッズに、CHANNELSQUAREでスケートをはじめたキッズたちとで作り上げれた空間はとても刺激のある「SKATE BATTLE」だったと感じます。

まだまだ至らぬ点はあったと感じましたが、CHANNELSQUAREらしく、チャンスクキッズと各地のスーパーキッズ、そしてスケートのカルチャーを築く、スタイルあるローカルスケーターとが融合したステージ。CS LEAGUE「SKATE BATTLE」は今後も続けていきます。ライダーの皆さん、本当にお疲れさまでした!!ジャッジ、MCをしていただいた福島市スケートボード協会より 高橋昇平さん(Di)渡辺宗史さん 佐藤邦行さん。ありがとうございました!!

そしてこのイベントを支えていただくメーカー様。

◆アドバンスマーケティング様(enjoy/BRIXTON)
◆K&Kコーポレーション様(STEEZ)
◆VOLCOM JAPAN様(VOLCOM)
◆ビー・イン・ワークス様(FTC/TOKYO Z-BOY/WESTERN EDITION/ATTACK TRUCK)
◆株式会社フージョン様(DVS/MATIX)
◆株式会社ビッグウィング様
◆ハヤシ トレーディング様(arms/SPIT FIRE/LIVE)
◆13mind様(selfish)
◆Redbull JAPAN(Redbull)
◆Skate Shop Di様
◆Skate Shop Booty様
順不同

これからもイベントや日々の営業を通じて、ユーザーの皆様のサポート、カルチャーを築き、発信していきたいと思います。誠にありがとうございました。

○CS LEAGUE SKATE BATTLE Vol.1
1位 マツモト ナオヤ
2位カトウ ヒロオ
3位  ヤハギ ユウロ
4位 クスノキ トシアキ
5位 アサノ ガクト
6位 オオナミヨシユキ
7位ホンダ コウヨウ
8位 ムラヤマ ヒロム
9位 クマザキ マナト
10位 タカヤマ ツバサ
11位 ワタナベ マサタカ
12位 サトウ カエデ

○Best trick賞
・アサノ ガクト
・ワヤナベ マサタカ
・オオナミ ヨシユキ
・マツモト ナオヤ

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っと、SKATE BATTLEで終わらないのCHANNELSQUARE「CS LEAGUE」!!
この後にはMusic Liveがっ!!の前に、「CS LEAGUE」はフードも幅広く展開しておりました!
福島市フードより、笑夢カレーさん、来音さん、豆食堂ポロッポーさんがCHANNEL< >WIREDのカウンタースペースで特別メニューを展開、いつもと違った雰囲気で盛り上げたいただきました。ありがとうございました。

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そして、いよいよSpinna B-ILL with Yota KobayashiのLiveへ!!
17時のオープンから続々とお客様がご来店。初めてCHANNELSQUAREを訪れるお客様も多く、これまたいつもの館内とは違う雰囲気。
18時にフリースペースオープン、いよいよLiveスタート!!
独特な歌声、リズム。Yota Kobayashiさんのギターの音色。
お客様はもちろん昼間に熱い戦いを終えたライダーも会場が1つになり盛り上がる。
Spinna B-ILLさんは震災後、猫魔スキー場にて行われた貸し切りイベント「Go for it 福島」「福島元気祭」でも歌っていただいた経緯もあり、我々スタッフもそんな事を思い出しながら、そして、やっぱり素敵な音に酔いしれながらイベントを見守る事が出来ました。
途中では、仕切っていたフリースペースも解放し、「スケートしていいよっ」って事でスケートボードと子どもたち、Liveを楽しむお客さま。とても良い空気感でした。
Live後にはサイン会や記念撮影にも快く受けていただきいたSpinna B-ILLさんの姿勢も。
最高の音を届けたいただき、誠にありがとうございました。

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今後も様々なイベントを開催していきます。
複合型施設ならではの楽しみ方、きっかけ、CHANNEL「チャンネル」を作れるSQUARE「広場」であり、たくさんの方々が集まる場所を創造してまいります。
ぜひぜひ、お気軽にご来店くださいませ。
「CS LEAGUE Vol.1」
参加して皆様、メーカー様、関係者の方々、Spinna B-ILL さん、 Yota Kobayashiさん。
この場を借りて、御礼申し上げます。ありがとうございました。

 

 

 

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